Program

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Self-care
Mirr認定セルフケア
ピラティス
インストラクター養成コースご自身で体を調整したい方、
ピラティスが自分で正しくできるようになりたい、
スポーツのパフォーマンスを上げたい方を対象に、
インストラクター養成コースと同じ内容や動きを身につけられる、
一生もののコースです。 -
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level1.
呼吸とコア イントロダクション
目的:
呼吸とコアの仕組みを知る入門編。体本来の呼吸とは?コアって何?というナゼ?を知り、さらに“本当のコアトレーニング“にも応用していきます。対象:日常生活でより良い呼吸をしたい方から、コアトレーニング、ピラティス、ヨガ、スポーツなどをより効率的にスムーズに行いたいなど、呼吸やコアのしくみに興味がある方。指導者養成コースをご希望の方もこのlevel1からご参加ください。
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level2.
呼吸とコアピラティス
目的:
level1で触れた呼吸とコアのしくみをより専門的に学び、それを自身の体で経験していきます。 呼吸で背骨や肋骨はどのように動くか、またコアの筋肉群一つ一つをとりあげ、呼吸をきっかけにそれらが働く方法をエクササイズとして習得できます。[内容]
講義:呼吸の仕組み /コアの仕組み/コアの活性化とは/体の基礎知識
実技:コアを用いた基本的な体の動きの実践 -
level3.
運動学応用ピラティス
目的:
解剖学と運動学を通し、体の知識や関節の動きを理解しながら身に付け、そこからコアと運動学を取り入れたマットピラティスエクササイズを自身の体を通し習得します。ピラティスだけではなく歩く、走る、立つ、そして全てのスポーツをより上手く効率よく行うことにも繋げていくことができます。[内容]
講義:基礎的な運動学と解剖学/体の基礎知識
実技:運動学とコアを用いたマットピラティスの実践 -
level4.
マシンピラティス
目的:
level3までに学んだコア、運動学、エクササイズを応用し、ピラティス専用マシンを使ったエクササイズを習得します。マシンの特性であるスプリングや機器を使うことで、より可動域や感覚を広げ、全身を強化していくことができます。[内容]
実技:level1〜3で学んだ体の動きを基礎とした、マシンピラティスエクササイズの学習
•Part1 リフォーマー
•Part2 タワー
•Part3 チェア